パロッタ新聞61号

祭りがすんで日が暮れて冷たい風の吹く夜は
逮捕まじかの安倍さんと支持率下がった菅さんの
ほんに切ない溜息ばかり
いくら泣いても返らない
いくら泣いても後の祭りよ

オリパラ終了。忍耐の一カ月半でした。
お祭り好きの安倍ちゃん菅ちゃんには、「おまつりマンボウ」の予言通り、「いくら泣いても後の祭り」が待っていました。
わが同窓の尊敬する菅ちゃんには、総選挙終了まで頑張ってほしかったのに目も空ろ、毎日いうことが変わるコロコロコミック状態ではアウトです。
安倍ちゃんは、自分を守ってくれるネトウヨ仲間の早苗ちゃんを押しているようですが、逮捕の朗報を待ちましょう。

これから総裁選で電波ジャック、自民支持率アップ後に総選挙のシナリオ。

野党選挙共闘待ったなし時間なしです。立憲枝野の決断が待たれます。

パロッタ61号を送ります。