パロッタ新聞特報部

美味しい山形空港に 美味しくないオスプレイ
14日山形空港に二機のオスプレイが不時着、一機の不具合が原因。一機は夕方飛来、15日午後横田基地から整備士をのせて再び飛来し、整備に当たるも修復できずそのまま今日を迎えている。かねて欠陥が指摘されてきたオスプレイだが、寝耳に水の山形空港で醜態をさらした形だ。
テレビ報道により山形空港には終日ギャラリーが押し寄せ、送迎デッキと空港ビルわきにある小庭園は、アイスクリーム売りこそ出なかったものの終日満員。三蜜状態でコロナ感染が心配されている。
それにしても、山形県内にも常時オスプレイが飛来していたことが表に出て、県もまったく把握していないことがわかった。しかも事故による緊急着陸となると墜落事故にもつながるもので、知らぬ間に危険は日常生活と同居しているのである。

パロッタ通信57号

山形にも聖火リレーがしらけ鳥といっしょにやってきました。
無理やり既成事実を重ねながら突撃開始というところ。
竹田前JOC会長のワイロからはじまり、一国の首相として中止の意向も言えない後ろ暗さが見え見え。
安倍、麻生、菅、二階、菅原、河合夫婦、甘利、西川、吉川、秋元、並べてみると金まみれの犯罪集団が政府を乗っ取っている構図です。
パロッタの手に負えなくなりました。